海を身近に感じてもらうために「海の環境」や「魚」について自分で調べた作品を競う、小さかなクンコンクールが開催されました!
さかなクンを審査員に、全国の子どもたちが時間をかけて作った研究成果が報告され最優秀賞が決定されました。
コンテストで優秀したのは
「かごんまの魚、味~つけた!」
の作品を作った小学生、中村大胡くん。
きびなごを自分でお刺身にしたときの感想を
写真やイラストを使って表現したきびなご愛溢れる作品となりました。
「ちいさなきびなごというお魚をとても丁寧に扱っていて嬉しくなりました。」
とさかなクンも絶賛。
中々コロナ禍で外に遊びに行けず、海にも触れる機会が本年度はさらに減ってしまいました。
そんな状況の中でも、海を感じ、調べ、表現し、できることをやってみることはとっても大事なことですね。
(取材当時:2020年9月)
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